NHK解約 同居で解約をする

NHKの契約を解除しました。

その方法は「同居」。実際、既に交際している彼女の家には昨年10月から同居しており、既に契約を続行する意思はなく、また同居している彼女の方がテレビ権を強く持っている、というのがこの行動のキッカケでした。

既に受信料を払う契約しているが、解約をし忘れている、などの方がこの記事の対象となります。

実際の解約
  1. 050-3786-5003に電話
  2. これまでの経緯を話し、解約手続きへ
  3. そこまでで、「同居による解約」が可能であることが判明する
  4. そういう理由で解約したい、と話す。

この話には、事実が伴っていたので筆者としても話しやすく、特に苦労することはありませんでした。

既に契約状態だったため、同居する彼女の契約実態などを聞かれたりもしましたが、そんなに根堀葉掘り聞かれることなく、「同居による契約解除」という方向になり、そのまま解約となりました。

平成29年12月〜平成30年5月まで払えていなかった受信料7860円を支払う、という形で決着が着きました。

交際相手との同居による解約は可能

同居によってNHKの受信料は解約が可能です。
今までは実家に帰る等、ちょっと現実的ではない方法がネット上に多く存在していますが、同居の場合は事実なのでNHKのオペレータも理解してくれます。しかも事実、私はほとんどテレビを見ない生活が1年ほど続いているのもありました。

もしも同居人がいるにもかかわらず、受信料を払う契約状態が続いている方はキチンとオペレータと交渉してみてはいかがでしょうか。

以上、実際起きたことだったので日記にしたためてみました。

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