東京のIT社畜がアル中になって入院してみた 信濃病院編4

絶賛観察医療室からお送りしております。アル中ITエンジニアです。


入院1週間は観察医療室で点滴

信濃病院では入院1週間は、観察医療室というところに入ります。
そして、一週間ビタミン剤の点滴を受けます。
僕がここに来たのは1月24日なので1月31日までこの観察医療室で、毎日午前、ビタミン剤の点滴を受けます。

久里浜医療センターでは初日に二本の点滴で済んだのに・・・

臨床心理士によるカウンセリング

今日は臨床心理士によるカウンセリングを受けました。

ここでのカウンセリングは1回50分、最大10回までです。すべて無料で行うことができます。

ざっくばらんに自分の生い立ちを話したり、ここまで来るのに起きた出来事などを話しました。
また家族であったトラブルなども話しました。それらのトラブルはここには書けませんが、まあ相当な人生です。

心理士さんも

「それは酒でも飲んでないとやってられないね・・・」

というほどでした。

また来週も心理士によるカウンセリングの予約を入れました。

毎週火曜日は出張売店が来る

毎週火曜日だけ、ここに外部から出張売店が来ます。
患者さんたちは皆そこで菓子やパンなどを買います。またタバコも販売しています。
菓子、パン、コーヒーなどの販売が済むとタバコの販売が始まります。
僕はウィンストンキャスターの5ミリを4箱ほど買いました。

ただ、最近タバコを吸いすぎてる感があるし、そろそろ飽きてきたなぁ、という感じもしますね。。。


やることがないのでギターが弾きたいです。
ここは多分楽器禁止されてないです(外で弾くぶんには)

あとキャッチボールもしたいです。誰か相手いませんかね。。。

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