在宅ワーク環境アップデート:机と椅子が届いた、足腰いたまない

緊急事態宣言以前から弊社では強制リモートワークでした。
自宅で仕事をする想定をしていなかったのでコタツにサイドテーブルの構成で頑張っていましたがいかんせんそれも足腰に負担が来ていたので、このたび奮発して机と椅子を買いました。



多分このコロナショックでいっきに在宅ワークが増えたのか、品薄になっている商品がAmazonでは多く見受けられましたが、自分はなんとか駆け込んで買うことができました。

椅子が先に届き、その後1週間遅れで机が届きまました。

組み立ては自分で

組み立てにはプラスドライバーが必要です。大きいやつ。

自分が買ったのは下記

椅子値上がりしているというね。。。HBADAのいいやつ買っちゃいました。
合計で約2万円ほど。

実際のデスクワークはどうか

少なくともコタツで仕事するよりはかどります。ただ、自分の場合は割と怠惰な正確なので仕事に詰まると布団に一度逃げ込むクセがついているようです。
しかし圧倒的に仕事はしやすくなった、という印象を受けます。

何しろ、足が伸ばせる、腰も痛くならない(それ相応の椅子のおかげ)。


実はテレワークが最初だった

これはTwitterで知ったのですが、とあるフォロアーさんが教えてくれました。もともとはマーケティングの人たちが「テレワーク」という言葉を使いだし、エンジニアはそれを「リモートワーク」と呼び始めたと。

そう考えれば、昔はサーバールームまで行ってサーバーの具合チェックしてた時代なんてあったなって思うとリモート操作、つまりリモートワークという言葉が流行りだしたのも頷けます。

もともとはテレワークだったらしいので、正しくはテレワークが本物のようです。でもエンジニアは好きにリモート、って言えばいいんじゃないでしょうか。なぜなら弊社は「強制リモート」と称しているくらいなので。。。

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