木曽

赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第2日目

これは赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第1日目の続きになります。 朝4:00、やっぱり寒さで目が醒める。薪をくべて、火をつけようと頑張るが夜露に濡れているため、うまく着火しない。 しかたないので、乾いた焚き木を求めて運動することにした。運動によって体温を上げるのだ。